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Till Mar.3

Berryz工房のことを書いてみます。

握手録

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つい先日西新宿での握手の時、初めて握手レポなるものを呟いたら彩ちゃんに効果的だったので今日はこれまでの握手の内容を記録していたメモを晒すね。

ちなみに個別握手会はAKBがやってるような個々のメンバーの券があって、ついたてで仕切ったブースでの握手。券1枚につき大体6、7秒でスタッフが時間をお知らせしてくれて、時間以上に粘るとはがされるやつ。

大体どうでもいいことしか話してないから、まあまあ面白くてキモかったやつを抜粋して一部注釈いれました。日付はめんどいから割愛。

こいつこんなにキモかったのかよ引くわ…と戦慄することでしょう…

みょうじんくんも読んで12月の握手会に備えてね。

 

 

キャプテン

私<(会場に流れてる曲に合わせて)好きよあーなたがー好きよー♪(キャプテンどうぞ、と手で振る)

佐<早くきーもちつーたえなーきゃ♪

私・佐<もーじおじってーばかりーしーていちゃ、恋もさーあてくー♪

私<いえぇーい!(ハイタッチ)

佐<テンションたかあいwww

 

私<おぱよ

佐<おぱよ!

私<「女の子にしかわかんないちょうどがあるの(曲名)」のキャプテンかっこいいです

佐<ありがと〜〜(照れ笑い)

私<うわ今の可愛い

佐<ええ〜へえ〜

私<(全てがかわいいな)

 

 

ももち

私<昔よみうりのシール交換会で私とシール交換したの覚えてる?

桃<もっちろん!(完全に嘘トーン)

私<覚えてないでしょ?w

桃<ううん、覚えてる覚えてる!(嘘トーン)

私<何交換したっけ?

桃<んっとねー、ももちはマイメロ

私<違うw

桃<嘘つき!あなたは嘘つき!(指差し)

 

私<よみうりでももちにもらったシール、なんかよくわかんないうさぎのやつだったよ

桃<そーそー!うさぎちゃん!とびっきりのシールだったの!

私<はいはいw

桃<そーやってねえ!(怒)

私<わかったわかったw

桃<ねーもー本当にー!

 

私<教育実習行くのでアドバイスください

桃<(即答で)早寝早起き!

私<苦手…

桃<あー、じゃあ無理!そんなんじゃ無理!

私<厳しいよw

 

私<教育実習行ってきました

桃<おおお!どうだった

私<大変だった

桃<(うんうん頷く)頑張った、頑張った

私<ありがとー

 

私<こんばっきゅん

桃<違う、全然違う

  こんばっきゅーん!(ドヤ)

私<キャプテンのこと馬鹿にしてるでしょ

桃<ううん、してない全然してない(白々しい首振り)

 

私<今期全然単位取れなそう

桃<うわーももちでも取れてるのに

私<ももちも憲法落としたでしょ

桃<もう取れますー!はいももちの勝ち

私<(ブースを出ながら)泣くよ、泣くからね

桃<知らないでーす!知らないでーす!

 

 

千奈美

千<ハタチ?

私<え?いや、21

千<あー、なんかそんな感じだね

私<????同い年です

千<じゃあ千奈美の方が早く生まれてるね

私<うん(何?この会話…)

 

私<こんばんは

千<(深く頷きながら)こんばんは

私<なんかさ、さっきももちg

千<ねー!そのキーホルダー(トイストーリーキャラのやつ)さ、シーで売ってる?ないよね!

私<え、うん、なんか、昔どっk

千<(力強く)いいね!

私<うん…ね…

 

私が何も話せなかったため、千奈美の方から話してた時

千<最近ねえ、握手で嗣永の質問ばっかりしてくんのみんな

私<仲良いから

千<私が相手し・て・あ・げ・て・る・の!

私<ラブラブだから

千<(嫌そうな顔)

 

 

茉麻

茉<お仕事?(就活があってスーツだったため)

私<就職の説明会で

茉<はあー、大変、頑張って

私<ありがとう!

茉<こんなとこ来てる場合かって感じだけど(真顔)

私<頑張ります…

茉<いやでもありがとねw

 

茉<だっくしょ!(くしゃみ)

私<えぇ…

茉<ごめ、ごめんごめん笑

私<全然大丈夫。これご褒美です。

茉<(爆笑)

 

 

雅ちゃん

私<罵倒して下さい

雅<え?w なになに?w

私<あ、罵倒って意味わかる…?ののし…

雅<わかるわ!わかるよそれは!w

私<(大好き…)

雅<馬鹿にしてるでしょ絶対

私<(好き…)

スタッフ<お時間です

 

私<雅ちゃんのソロポスター、部屋に飾ってるよ

雅<ありがとー!

私<毎日すごい視線感じる

雅<んっふふふほんとぉ?(苦笑)

私<(大好き…)

スタッフ<そろそろでーす

 

私<今の髪型好きです

雅<おーありがとー

私<…好きです…

雅<うんwありがとう

私<……(かわいすぎる)

雅<だいじょぶー?大丈夫かー?w

私<(最高な女の子だな)

スタッフ<お時間でーす

私<(また来ます…)

スタッフ<時間になりまーす

雅<またねー

 

私<誕生日おめでとうございます

雅<ありがとー

私<(毎年可愛くなるね、て言おうとして恥ずかしくなる)

  毎年……誕生日会いたいね(←結局最高にキモい)

雅<ね、会いたいね(ニコ)

私<(天使か)

 

雅<髪の毛すごいストレートだね

私<あー、縮毛矯正したばっかり

雅<あーそっか。いいと思う。

私<ありがとう…

(3枚出しだから時間持て余す)

雅<まだ時間あるw

私<あるね

雅<なんかクールゥw

私<いやただの緊張で…

雅<うん

私<…

雅<手のひらに何・何・は・で・き・る(※)って書いた方がいいよ

私<次書いてきます!

雅<うん

(※)雅ちゃんは緊張する時手のひらに「みやびはできる」と書いて飲むおまじないをする最高な女の子。

 

握手した時、雅ちゃんの髪の毛がふわーと手に落ちる

雅<あ(髪の毛とって捨てる)

私<それ欲しかった

雅<えっへへへやだーwきもーいw

私<も1本落ちてこないかな

雅<いやーあ!w

 

私<また来ました

雅<いっぱい来てー!

私<(可愛くて言葉に詰まる)

  いっぱい来る…

雅<やったー(語尾上がる)

私<いっぱい来るから…

雅<やったー(さっきより語尾上がる)

 

私<Buono! でまたライブやることあったら、雅ちゃんが衣装とか考えたら絶対可愛い

雅<ねー!絶対やりたい!やりたーい(ちょっと足踏みする)

私<見たーい(足踏みする)

雅<んふふやりたーい(足踏み)

私、可愛さで絶頂を迎える

 

 

熊井ちゃん 

私<(あまりにも何を話して良いかわからなかったため)

  なにか私に質問ありますか?

熊<あー質問、んー…あ、身長は何センチですか?

私<150くらいです

熊<おー小ちゃい、私と、25センチ?くらい違う?ん?25?26か

私<(ヒールなしでも明らかに30センチは違うんですけど…)

 

私<(テンパる)熊井ちゃんあの、お茶碗(※)買ったよー

熊<あー、熊井茶碗!

私<うん、ね、大事にするね

熊<ありがとー

私<…えんじょい…

熊<あ、エンジョーイ!

熊井ちゃんデザインの熊井茶碗

 

 

梨沙子

私<こんにちは

梨<こんにちは

私<この前のライブで何かの曲の時、ほっぺぷくーってしてたの本当可愛かったです

梨<(ほっぺぷくー)ふふふふ

私<ありがとうございます!ありがとうございます!

梨<ふふふふ

 

梨<ありがとー

私<(感謝のタイミング早くね…?)武道館行ったよー

梨<ありがとー

私<梨沙子好きな宮下喜んでたよー

梨<み、は、うんありがとー

私<うん…また…またね…

梨<またきてね

 

私<……

梨<……

私<……

梨<(首をかしげる)

私<(首をかしげる)

梨<ありがとーw

6秒見つめ合っただけのやつ。

 

 

実験ーみやももにそれぞれ同じことを言った時の反応ー

【概要】サインお渡し会後に講義があったので、雅ちゃんとももちに同じように「2限授業だけど間に合うか微妙」と言ってみることで反応を比較する。 

 

ももちの場合

私<2限に授業あるけど間に合うか微妙…

桃<わーざんねーん、もう間に合わないよー

私<なんでそゆこと言う?w

桃<ほら走ってー、頑張ってー(棒)

 

雅ちゃんの場合

私<2限に授業あるけど間に合うか微妙…

雅<ええ!嘘?何時から?(私の時計をのぞく)

私、体を乗り出してきた雅ちゃんに固まる

私<あ、あ…も遅刻かも…

雅<ええー、本当、頑張って!

私<はい!

 

【結果】

ももちはS、雅ちゃんは天使。

 

 

 

 

以上握手レポ選でした。

こいつアイドルの前でこんな感じなのかきめえ…って彩ちゃんが思ってるの、画面越しにゴリゴリ伝わってる。

しかも個別握手が導入されてすぐの頃はほぼカオナシ状態で「ア…ア…ウ…」しか言えない人間のゴミだったから何も反論できない。


次はベリのカップリングについて更新する予定です。あるてぃあーす。